離れて暮らす父の介護

脳梗塞後の父。遠距離介護でもワタシが安心できた介護グッズとは?

見守りカメラは遠距離介護の強い味方
ワタシのどうでもいい話

最近何かに当たることが多い。宝くじにも当たると思いたい。

車に物が当たったり、追突されたりと、当たることが多い日々。ついにバイパス道路で野グソする瞬間まで目撃。ウンがついていると周りは騒いでいる。このタイミングでありとあらゆる宝くじを買ったらいいとおススメされている。
こころの病を持つ妹

こころの病で入院中の三女スエコ、相手の気持ちが汲み取れない。

スエコはこころの病だというけれど、最初は受け入れられず、時間が経てばよくなるのでは?と淡い期待を持っていた。しかし、その期待はむなしく、現在は入院しながら闘病生活を送っている。 スエコが良かれと思ってやることが、大変な迷惑がかかっている ス...
こころの病を持つ妹

自分がやらかした問題に対処出来ず、妹は自ら精神科へ入院した

父のカードを使って、散財をした三女スエコ。ついに税金の督促状と催告書が届いた。
こころの病を持つ妹

こころの病がタブー視された時代。心療内科を探すのも大変だった。

こころの病がタブー視された時代。近所の人の目もあり、心療内科を探すのも大変だった。
人間観察

子供の頑張りを、パワハラ上司漆原がバカにした。因果応報ウエルカム。

パワハラ上司がつらい。彼の発する言葉に一喜一憂する日々。因果応報を信じているワタシ。いつかバチがあたると思うよ。
離れて暮らす父の介護

インシュリンを変更したら、ぐったり状態から大食いになった85歳の父。

85歳の父、大食いが止まらない。 理由はわかっている。 糖尿病のため10年前からインシュリンを打っていたのだが、インシュリンのメーカーを変更したところ、大食いになってしまった…。 経緯としては・・・ ダイエット薬としてインシュリンが使われて...
人間観察

上司漆原が嫌い。ツラい時は書き出せばいいということを実践する。

上司の嫌いなところ、ワタシは何が嫌いなのかを書き出して、整理してみる。客観的に整理してみる。
離れて暮らす父の介護

父に介護が必要になった!介護保険申請➡判定を経て、認定は『要支援2』。

介護認定を受けたいときに相談した場所。
離れて暮らす父の介護

脳梗塞の麻痺が少し残った一人暮らしの父。遠距離介護を継続していくためには?

脳梗塞を発症後、離れて暮らす父の介護はお金がかかる。